定員など
定員:40名 (科学技術ジャーナリズム・プログラムと環境ジャーナリズム・プログラムを含む)
学位:修士(ジャーナリズム)
政治学専攻 標準修業年限2年
入学までの流れ
1 政治学研究科について知る
政治学研究科WEBサイトや資料請求、入試説明会にて政治学研究科についてご確認ください。
2 出願書類の提出
政治学研究科WEBサイトにて入試要項を確認し、指定の受付期間に必要な出願書類を提出します。
3 第一次試験
英語の試験と書類審査が行われます。TOEFL等のスコアが基準以上の場合は英語試験が免除になります。
4 第二次試験
一次試験を通過すると大学の指定する日時に面接審査が行われます。
5 入学手続
合格し入学をする場合、学費等の振込と入学手続に必要な書類等の提出を期間内に行います。
注意事項
※ 在学中のコース変更は認めていません。
※ 原則としてどのコースでも他のコースの授業科目(演習を含む)を履修することができます。
※ 留学生のために、最初のセメスターを中心として英語の授業科目を提供し、日本語にある程度習熟した後に幅広く専門を学べるようなプログラムを組んでいます。選択必修科目をはじめ、修了要件単位数の相当部分を英語で履修することが可能です。
※ 国際政治経済学コースは英語だけで修士学位を取得できる「グローバル日本政治経済プログラム」を展開しています。
※ 国際政治経済学コースは政治学研究科と経済学研究科による共通設置コースで、両研究科の修士課程に設置されます。
※ 経済学研究科の国際政治経済学コースの定員は10 名で、両研究科をあわせた国際政治経済学コースの定員は20 名となります。
※ 国際政治経済学コースでは、「グローバル・ガバナンス人材養成プログラム」を準備しています。
※博士後期課程において、「博士(国際政治学)」の学位を授与する国際政治経済学コースの設置を目指しています。
※ 2005 年度より2009年度まで実施した「科学技術ジャーナリスト養成プログラム」は、発展的に「ジャーナリズムコース」に統合し、「科学技術ジャーナリズム・プログラム」および「環境ジャーナリズム・プログラム」として展開しています。
※ どのコースでも、社会人入試制度による入学者には、1年間の早期修了制度があります。




